神奈川県横浜市 おおぐち病児保育室 《 公式サイト 》/利用案内-ご利用方法

利用案内

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ご利用方法

ご利用には、事前登録とご利用予約が必要です。

  • ○事前登録、ご利用予約は、横浜市病児・病後児保育WEB予約システムにて受付しています。※土曜・日曜・祝日は予約受付を行っていません。
  • ○ご利用の当日でもご登録は可能です(ご利用に空きがある場合に限ります)。


事前登録の方法

  • ○横浜市病児・病後児保育WEB予約システムにて登録が必要です。
登録の申請 (1)横浜市病児・病後児保育WEB予約システムにて受付しております。
※詳細はこちら「横浜市一時預かり・病児保育WEB予約システムのご案内チラシ
(2)事前申込(事前登録)時に「第3号様式」が必要となりますので入力後アップロードしてください
(3)事前申込(事前登録)後、承認メールが届きましたら完了となります。
※第3号様式がアップロードできない場合には当日持込、または利用時病児保育室にて記入も可能です。

ご利用予約の方法

  • ○原則として、ご利用前日までに予約してください。
  • ○ご利用当日の予約も可能ですが、空きがある場合に限ります。
  • (1)かかりつけ医(主治医)を受診して、連絡書を記入してもらってください。
連絡書とは横浜市病児・病後児保育事業連絡書」(第4号様式)です。
 
医師に記入してもらう費用連絡書を医師に記入してもらう際には、保険適用となり、料金が発生します。保険の種類により料金は異なります。
月2回以上の作成については、医療機関が定める文書作成料(保険適用外)がかかる場合があります(※受診する医療機関によって異なります)。
  • (2)横浜市病児・病後児保育WEB予約システムにて利用予約をしてください。※予約には医師に記入してもらった連絡書が必要です。
月~金横浜市病児・病後児保育WEB予約システム/受付時間 8:30~17:00
土・日・祝受け付けを行っていません。

キャンセルについて

  • ○予約後にキャンセルする場合は、当日の朝7:45までに横浜市病児・病後児保育WEB予約システムにて行ってください。
  • ○キャンセル待ちをキャンセルする場合も、同様です。

連続予約をしていたけれど軽快し登園(登校)となって、ご利用をキャンセルされた場合は、以降の予約は自動的にキャンセルとさせていただきます。病中のお子さんを預かるのが目的ですのでご理解ください。

キャンセル待ちの方へ

キャンセルが出て、ご利用になれることになった場合は、8:00~8:30の間に横浜市病児・病後児保育WEB予約システムにてご連絡いたします。

ご承認いただく重要事項

下記をご確認・ご承認いただいた上で、ご登録いただき、ご利用いただくことになります。
保育中に病状が悪化し保育の継続が困難となった時は、予定時間前でもお迎えをお願いいたします。
保育室では点滴等の医療行為は行いません。喘息の吸入処置はかかりつけ医の指示が利用連絡書に記載されていれば対応しますが、一部保険診療の扱いになる場合があります。
利用者間の感染には細心の注意はいたしますが、全く病気がうつらないというわけではありません。
1歳2カ月以上で麻疹風疹混合ワクチン(MRワクチン)の予防接種が済んでないお子様は感染リスクが高いため、お断りする場合があります。
予約をお受けしていても、朝の病状から保育ができないと判断した時は、お預かりできない場合があります。
隔離を要する疾患(おたふくかぜ・水ぼうそうなど)でお預けになった場合でも、それらの疾患の既往歴のあるお子様と利用状況により同室になる場合があります。
保育中、必要があればかかりつけ医または大口東総合病院を受診していただきます。緊急時は事後承諾になることがあります。また、その費用が追加になる場合があります。
利用当日、保護者の方は連絡先を明らかにしておいてください。
緊急連絡が取れなかったことにより、不利益が生じても病児保育室では責任を負いません。
延長保育はありません。18時以降の保育はお受けできません。
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特定医療法人財団 慈啓会
おおぐち病児保育室
〒221-0002
神奈川県横浜市神奈川区大口通128-9
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