神奈川県横浜市 おおぐち病児保育室 《 公式サイト 》/保育案内

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病児保育とは

病児保育とは、病気のお子さまを、その養育者が、仕事の都合や傷病・出産など社会的にやむを得ない理由により家庭で育児を行うことが困難な時期、一時的に保育する事業です。医療機関併設型病児保育室で、初期の段階から病気のお子さまをお預かりします。

おおぐち病児保育室は、横浜市病児保育委託事業です。

保育の様子
保育室内

保育体制

受け入れ人数5名
対象疾患 通常の外来で治療可能な病気 。ただし、麻疹(はしか)、流行性角膜結膜炎(はやり目)等の、感染性が非常に強い疾患は対象外です。
隔離室がありますので、インフルエンザなどの疾患にも対応していますが、疾病によってはお預かりできない場合があります。
対象年齢生後6ヶ月~小学校6年生です。ただし、小学3年生までが優先です。4~6年生で利用希望の方は、直接お問い合わせください。
利用時間月曜日~金曜日(祝日除く) 8:15~18:00
(17:30ぐらいまでにはお迎えを御願いします)
休業日土曜日、日曜日、祝日、年末年始、臨時休診日
利用料1日 2,000円 ※横浜市在住の生活保護世帯及び市民税非課税世帯は全額免除
食事病状に応じたお弁当をご持参ください。
ご希望の方は給食(1食500円)を利用可能ですが、全てのアレルギーに対応はできませんので、希望に添えない場合があります。
お問い合わせ先
  • ○おおぐち病児保育室 045-402-3054  (受付時間 8:30~17:00)
  • ○大口東総合病院内 病児保育室担当 045-401-2411
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特定医療法人財団 慈啓会
おおぐち病児保育室
〒221-0002
神奈川県横浜市神奈川区大口通128-9
TEL.045-402-3054
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